スマホ買取 査定3ステップでネット査定完了!iPhone7の買取価格はどこまで上がる?【安心・高価・方法まとめ】スマホ買取 査定
訪問ありがとうございます。
ピコッ…サッ…カシャッ。
わたし、通勤カバンのポケットからiPhone7を発掘しました
「まだ使えるし…」と先延ばししていたら、相場は日々ちょい下げ
ところがネット査定を試したら、わたしの7は「上限 7,350円」表示
…油断してた自分にツッコミました😇
「ラクだからキャリアの下取りでいいや」
実はそれ、いちばん“損しやすいルート”なんです
逆に、ちょっとだけ手間のネット査定は“高くなりやすいルート”
このギャップ、知ってるだけで数千円変わります
というわけで、わたしが使った“3ステップ”を置いておきます👇
【ステップ1:写真で状態を伝える】
前面・背面・側面、そして画面点灯の写真を用意
ケース跡や小キズも正直に。ごまかすと実機検品で減額されがち
→ここでの丁寧さが上限額に直結
【ステップ2:相場チェック×複数社に同時見積】
同一条件で2~3社へ一括査定
容量・カラー・キャリア(SIMフリーか、docomo/au/SoftBankか)・残債有無を入力
→“同じiPhone7”でも機種条件で最大1,000~3,000円差が普通に出ます
【ステップ3:データ完全消去&身分確認を先に済ませる】
iCloudサインアウト→初期化→アクティベーションロック解除を完了
できれば“消去証明書”が出せる業者を選ぶと安心度が段違い
→手続きが早い人ほど入金も早い。スピードは価値です
ここまでやると、査定幅がグッと締まってきます
わたしのiPhone7はネット上のあるサイトで上限提示「7,350円」
店頭の“ひと声マイナス”が出にくいのがネット査定の良さです
「ところで、あなたは今のスマホがいくらになるか知っていますか?」
家の引き出しで“0円”のまま寝かせるのと、
“数千円~1万円”に変えるの、どちらが気持ちいいでしょう?
結論。
スマホ買取は「早め・複数・正直」の3点セットがコスパ最強
相場は日単位で微下げ。写真と情報の精度を上げ、同時見積で上限を引き上げる
小さな一手間が、結果では“大きな差”になります
――手元のスマートフォンは“消耗品”ではなく“小さな資産”
行動が早い人ほど、その資産は目減りする前に現金に変わります
【格言】「買取はスピードの芸術。今日の一歩が、来月の千円を守る。」
お時間ありがとうございました。




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