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たった月980円で“渋谷オフィス”の肩書を。PocketOfficeが変える起業の常識

訪問ありがとうございます。

 

ピコン📱

LINEの通知が鳴って、思わず「え?」と声が出ました。

 

“郵便物が届きました(渋谷オフィス)”

 

……そう。自宅じゃない。

でも、ちゃんと「わたしの会社宛」に届いてるんです。

 

じつはこれ、**PocketOffice(ポケットオフィス)**という

バーチャルオフィスを使っている友人の話。

 

月額980円。

まさかのワンコインちょいで“渋谷一等地の住所”が使える。

 

「え、それ本当に渋谷?」「怪しくないの?」と思っていたら、

ちゃんとスタッフ常駐、会議室も完備、

しかも法人口座の開設にも対応しているとのこと。

 

つまり、「名刺もサイトも“渋谷アドレス”」にできる。

 

これって…地味にすごくないですか?

 

フリーランスやEC運営者にとって、

“住所”はビジネスの信用を決める第一印象。

でも、自宅住所を公開するのは正直こわい。

 

「安全性」と「信頼性」を同時に叶える。

それがPocketOfficeなんです。

 

さらに便利なのが、LINE通知で郵便が届くたびに知らせてくれること。

しかも不要DMは無料で破棄してくれる。

なんてスマート。

 

最近では、Amazon・メルカリ・BASE出店者、

女性クリエイター、副業プレイヤーの間でも急増中。

 

「家バレを防ぎたい」

「でもビジネス感はちゃんと出したい」

 

そんなわがままを、

たった月980円で叶えてくれるって、すごい時代です。

 

ところであなたは――

「住所のチカラ」、意識したことありますか?

 

履歴書や名刺、会社情報の“所在地”って、

意外と見られています。

 

同じ商品を売っていても、

「渋谷の会社」と「郊外の自宅住所」では、信頼のされ方が違う。

 

PocketOfficeなら、その“ブランド力”を一瞬で手に入れられるんです。

 

起業、開業、副業――。

どんなステージでも、“信頼されるスタート”を切りたいなら、

この渋谷アドレスは最強の武器です。

渋谷バーチャルオフィス【PocketOffice(ポケットオフィス)】


「住所が変われば、印象が変わる。印象が変われば、チャンスが動く。」

 

お時間ありがとうございました。